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Field after a long absence

Finally, classes of the first half year finished at the beginning of this month, and the rest of the work is only the scoring of the test. So, I went to the mountain for a bit on Saturday. There was a deer carcass beside the road, and a lot of insects had gathered there.


Dichorragia nesimachus
11 Aug. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO160, F10, SS1/50秒

An Asian constable butterfly absorbed nutrients from the carcass using a red straw. There were many carrion beetles and earth-boring dung beetles too. And I was surprised that a lot of stink bugs had also been attracted to the deer carcass, and sucking up something from it, because usually, these stink bugs eat plants sap.

The time I was in the mountain was just a little, but the field after a long time was enjoyable.

DSC01681.jpg
Alticinae sp.
11 Aug. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO160, F9, SS1/50秒

DSC01630.jpg
Symphyta sp.
11 Aug. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO200, F11, SS1/50秒

On this day, I took pictures of a leaf beetle and a sawfly in addition to the insects that were attracted to the deer carcass, and I went back home.

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Just a little more

This one month, I'm a little bit busy because of the preparing for the class in University, and I couldn't go to the field. This year is the second year for me to teach in University, and I had thought that it is easy to prepare it. But I checked the last year's PowerPoint files, and I noticed that it is not enough and I have to remake it.


Oxytropis japonica
3 Jun. 2018. Chino, Nagano.
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO50, F11, SS1/100秒

This is the photo of the Oxytropis japonica that I took at Mt. Iō-dake one month ago. The class will almost finish at the end of this month. Then, I'll be released from the preparing, so I'll do experiments and go to the field for sampling!

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The ascent of Mt. Iō-dake and Mt. Yoko-dake


Mt. Aka-dake (from the top of Mt. Yoko-dake)
3 Jun. 2018. Chino, Nagano.
SONY α99, SONY Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM II, ISO250, F13, SS1/320秒

Last Sunday, we climbed Mt. Iō-dake and Mt. Yoko-dake, which are part of Yatsugatake Mountains.
This time, we climbed the mountains in order to see the flower.

DSC09707.jpg
Pulsatilla nipponica
3 Jun. 2018. Chino, Nagano.
SONY α99, SONY Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM II, ISO125, F7.1, SS1/640秒

This is the flower, Pulsatilla nipponica. This flower's distribution area is limited to the mountains of Hokkaido, Mt. Shirouma-dake and Yatsugatake Mountains.

1906.jpg
Pulsatilla nipponica
3 Jun. 2018. Chino, Nagano.
SONY α99, SONY Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM II, ISO125, F7.1, SS1/1250秒

This species inhabits areas above the timberline, like this photo.

DSC09564.jpg
The crater of Mt. Iō
3 Jun. 2018. Chino, Nagano.
SONY α99, SONY Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM II, ISO200, F14, SS1/250秒

Mt. Iō has a huge explosion crater. The view was so awesome.

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The morning after the rain


Miridae sp.
18 May. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO400, F11, SS1/60秒

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アオオサムシ


Carabus insulicola
12 May. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO200, F10, SS1/60秒

DSC01121.jpg
Carabus insulicola
12 May. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO320, F14, SS1/60秒

裏山の林道を歩いていたら足元を緑色の綺麗なアオオサムシが。
忙しなく動いているイメージでしたが、結講止まっている時間も多いことが分かったので遊んでもらいました。

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夕焼け


25 Mar. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α99, SONY Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM II, ISO500, F13, SS1/400秒

穂高岳山荘の宮田八郎さんのブログ「ぼちぼちいこか」、迫力ある凄い写真でとても楽しみにしていたのだけど、先月初めに南伊豆の海で遭難されて未だ見つかっていないそうです。会ったこともなかったですが、宮田さんがいない北アルプスはちょっと寂しい感じがします。

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春色


22 Apr. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α77 II, SONY 70-400mm F4-5.6 G SSM II, ISO500, F5.6, SS1/1000秒

この週末は最早夏のような暑さでしたが、何とか春っぽい写真を求めて裏山へ。
クマバチがたくさん飛んでいました。

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先月の上高地


25 Mar. 2018. Matsumoto, Nagano.
SONY α99, SONY Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM II, ISO100, F13, SS1/200秒

先月末に行った上高地での写真。
開山前だったので、釜トンネルを歩いて抜けて上高地入りしました。
この日は快晴で暖かく、雪も締まっていて歩きやすかったです。
一昨日も上高地に行きましたが、すでに雪はほとんど溶けていました。

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キナバル山行記②

前回の記事から一ヶ月経過してしまったので、ずいぶん遅くなってしまいましたがキナバルの後編。

前回の前編は元旦に登山を開始するところまでを書きました。今回はいよいよ登山開始です。
キナバル山を登山するには必ず登山ガイドを付ける必要があります。僕らに同行してくれたガイドさんはキナバルの麓にある村に住んでいる方で、英語で会話をしていました (追加料金を払うと日本語のガイドさんを頼むこともできるらしいです)。ガイドさんは植物や動物にも詳しく、登山中に色々な動植物の名前を教えてくれてとても楽しかったです。

キナバル山の登山道はかなり綺麗に整備されており、途中にいくつかトイレ付きのシェルターがあります。このシェルターで休憩しながら登って行きます。頂上の Low's Peak (標高4,095.2m) を目指した登山は、一日目が標高約3,200mにある山小屋まで、翌日が小屋から頂上のまで登り、そのあと一気にキナバル公園の入り口まで下る二日間の行程です。

登り始めてすぐのシェルターで出迎えてくれたのはボルネオカオナガリス Dremomys everetti

DSC00610.jpg
Dremomys everetti
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO320, F4.5, SS1/125秒

人間が食べる行動食や弁当のおこぼれをもらいに、たくさん集まってきていました。人馴れしていて警戒心が薄いです。


DSC00615.jpg
雨の登山道…シェルターで休憩中
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO320, F3.5, SS1/1250秒

こちらが登山道に点々とあるシェルター。トイレは水洗でした。残念ながら登山中は雨に降られ、カメラを出して写真を撮ることがなかなかできませんでしたが、ウツボカズラの仲間などもたくさんあって楽しかったです。


DSC00619.jpg
山小屋 "Laban Rata" 入り口
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO320, F3.5, SS1/160秒

…ということでいきなり標高3,200m付近の山小屋に到着です。営業時間は朝7:30から夜7:30までと、午前2:00から3:30まで。僕たちもそうだったのですが、ご来光を頂上で見るために多くの人が午前2:30頃に山小屋を出発して頂上を目指します。そのため、営業時間が深夜にもあるのです。驚いたのはこの山小屋での食事でした。朝昼夕の食事はビュッフェ形式で食べ放題なのですが (これも日本の山小屋と比べたら驚き)、深夜2:00にも暖かい食事がビュッフェ形式で提供されました。当初は「軽食」と聞いていたので、ちょっとしたものが出てくるだけかと思っていたのでびっくりしました。


DSC00616.jpg
山小屋 "Laban Rata" の中
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO320, F3.5, SS1/50秒

DSC00618.jpg
山小屋 "Laban Rata" の中
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO320, F3.5, SS1/60秒

小屋の内部はこんな感じ。コタキナバルの街もそうでしたが、クリスマスの装飾がそのまま残してありました。ちなみに僕はここに来るまで自分が登ったことのある一番高い山が乗鞍岳の剣ヶ峰 (標高3,026m) だったので、すでに人生で一番高いところに立っています (剣ヶ峰は調査目的で肩の小屋まで許可車で行ってしまったで、ほとんど登ってないですが…)。しかも小屋は標高3,200mなので、日本で二番目に高い北岳 (標高3,193m) よりも高いです。

それから、登山中は基本的に雨だったのですが、小屋の中で休んでいたら綺麗な夕焼けを拝むことができました。

DSC00975.jpg
元旦の初 "日の入り"
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO320, F6.3, SS1/40秒

これだけでも苦労して登った甲斐がありました。本当に綺麗だった。
小屋にいる人たちもみんな外に出てこの夕日を撮影していました。

DSC00951.jpg
夕日に染まる "Laban Rata" とキナバル山の岩肌
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO320, F7.1, SS1/13秒

翌日はこの岩肌を登っていきます。夕日が沈む直前には上空の雲まで紅く染まりました。

DSC01030.jpg
紅く染まる上空の雲
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO400, F6.3, SS1/80秒


さて、翌日は午前2:00に起床して軽く朝食を済まし、頂上を目指します。ヘッドライトをつけて暗闇の中を歩いていきます。この日は月明かりが明るく、前日の雨に濡れた岩肌が綺麗に光っていました。

DSC01061.jpg
暗闇の中を歩く一行
2 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO640, F3.5, SS0.6秒

夜明け直前には頂上付近に辿り着き、写真でよく見る St.John's Peak (現地では通称「ゴリラ岩」と呼ばれているそうです) を撮影。

1900.jpg
夜明け前の St.John's Peak
2 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO500, F5.0, SS1/20秒


そして無事に頂上の Low's Peak (標高4,095.2m) に到着!

DSC01123.jpg
キナバル山頂上より
2 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO500, F11, SS1/160秒

沸き立つガスと岩肌、そこに差し込む朝陽、そして雲海。とても格好よかったです。
影キナバルとブロッケンも見ることができました。

DSC01171.jpg
影キナバルとブロッケン
2 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO500, F9, SS1/1000秒


帰りながら朝陽に照らされる South Peak も撮影。こちらもキナバル山を画像検索するとよく出てくるピークです。

DSC01161_20180318151845cdf.jpg
朝陽に照らされる South Peak
2 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO500, F11, SS1/100秒

ということで、出発するときは本当に登れるか少し不安でしたが、ひどい高山病になったりすることもなく、無事にキナバル山に登頂することができました。また、ガイドさんにはボルネオの自然の話や数年前の地震の被害の話などを聞くことができて、色々と話しながら下山していたらあっという間に麓でした。


DSC01184.jpg
Turdus poliocephalus seebohmi
2 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO500, F4.5, SS1/400秒

下山中は少し余裕があったので鳥も撮影。Borneo thrush はボルネオの固有亜種で、ツグミの仲間です。ボルネオカオナガリスとともに、人間が食べる弁当などのおこぼれを狙ってシェルターに集まっていました。近いので広角レンズでも余裕で撮れます。

DSC00582.jpg
ランの仲間
2 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Mt. Kinabalu).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO100, F5.6, SS1/80秒

こちらは登山道に咲いていたランの仲間。


初めてボルネオに行きましたが、食事も美味しくてとても良いところでした。今回は登山メインだったので、またボルネオに行く機会があれば、今度はサルやサイチョウ、昆虫がたくさんいるジャングルを散策してみたいです。

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キナバル山行記①

そろそろ年末年始に出かけたキナバルの記事を書いておこうと思います。今回は前編。

昨年12月29日に羽田空港を発ち、クアラルンプール経由で翌30日にコタキナバルへ到着。生き物好きなら誰もが聞いたことのある島、ボルネオに初めて足を踏み入れました。今回はキナバル登山が目的だったのでジャングルの生き物たちをじっくり見られなかったのが残念でしたが、その片鱗は垣間見ることができました。

コタキナバルに着いた初日はコタキナバル市街のホテルに宿泊。日本を出発した日、松本市の朝の気温は-7℃でしたが、コタキナバルに着いたら30℃近くて湿度もかなり高かったです。さすが赤道直下。写真を撮ってGPSを確認したら、北緯6°でちょっと感動しました。街はクリスマスの飾りがそのままになっていて、新年もクリスマス雰囲気のままなだれ込むようです。マレーシアは新年はそこまで大きなお祝い事などはなく、旧正月の方が盛大なお祝いをするのだとガイドの方から教えていただきました。

コタキナバルに着いた翌日は、午前中のうちにキナバル山の標高1,500m付近にあるキナバル公園に移動。この日は公園入り口付近にある事務所で入山手続きなどを済ませ、公園内にあるロッジに宿泊しました。標高1,500mとは言えさすが赤道直下、遊歩道を歩くとそこはまさにジャングルでした。

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年末なのに活動していたヒラタクワガタの仲間
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO100, F11, SS1/50秒

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日本では見ない配色のバッタ
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO200, F11, SS1/50秒

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独特な縞模様のツユムシの仲間の幼虫
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO200, F11, SS1/50秒

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これも日本では見ない配色のナナフシの仲間
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO200, F11, SS1/40秒

ここを少し歩くだけでもたくさんの鳥や昆虫に逢うことができました。できればもう少しゆっくりじっくり歩きたかった…また次回以降のお楽しみです。植物で特に目立ったのはランの仲間の多様性。本当に多様な種類がありました。

以下、全てランの仲間
1899.jpg
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO100, F11, SS1/50秒

DSC00562_201802141304454b0.jpg
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO160, F5.6, SS1/200秒

DSC00543.jpg
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO160, F11, SS1/80秒

こちらはシュウカイドウ科の仲間のようです。
DSC00548 2
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO160, F11, SS1/80秒

昆虫も年末年始とは思えない賑やかさ。日本では見ない派手さは熱帯地域の魅力の一つですね。日本にも南西諸島に分布しているシュモクバエの仲間ですが、ボルネオのシュモクバエは大きかったです。南西諸島の種類の5倍くらい大きかったように思います。この日の最後には体が緑がかったナメクジも見ることができました。

DSC00529.jpg
大きなシュモクバエの仲間
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO160, F11, SS1/50秒

DSC00576.jpg
鮮やかなナメクジ
31 Dec. 2017. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77, SONY 50mm F2.8 Macro, ISO200, F11, SS1/40秒

そして公園内のロッジに泊まった翌日、元旦の朝に見えたキナバル山の全貌。

DSC00530.jpg
1 Jan. 2018. Sabah, Malaysia (Kinabalu Park).
SONY α77 II, SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA, ISO400, F9, SS1/40秒

この日、いよいよ標高4,095.2mの山頂を目指して登山開始です。(後編へつづく)

HP開設 MAGNIFYING GLASS
PROFILE

Tomoya SUZUKI

Author:Tomoya SUZUKI
1985年10月生まれ

HP: MAGNIFYING GLASS
2015年5月2日開設

※画像の無断複写・転載を禁じます。
写真の使用に関しましてはメールまたは問い合わせフォームよりご連絡ください。

E-mail:
10.3.t.suzuki@gmail.com


現在使用中のカメラ
SONY α77
SONY α77 II
SONY α99

これまでに使用したカメラ
SONY α700
KONICA MINOLTA α7 DIGITAL

現在使用中のレンズ
SONY 50mm F2.8 Macro
SONY Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM II
SONY 70-400mm F4-5.6 G SSM II

これまでに使用したレンズ
MINOLTA AF MACRO 50mm F2.8
MINOLTA AF ZOOM 24-85mm F3.5-4.5
MINOLTA HIGH SPEED AF APO 80-200mm F2.8
SONY Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA
Kenko α-AF 2X TELEPLUS MC7

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